「A-worker」はこんなサイトです

掲載求人の内訳

  • 募集職種:建築意匠設計42.2%
  • 掲載企業の所在地:東京58.2%
  • 雇用形態:正社員(中途)41.4%
  • 実務経験について:実務経験者76.6%

会員登録から入社までの流れ

  • 会員登録・Web履歴書作成
  • 各種設定
  • 応募
  • 面接
  • 入社

STEP1 会員登録をしてWeb履歴書を作成する

会員登録をする

名前や住所などの簡単なプロフィールを入力し会員登録をしましょう。

新規会員登録(無料)

Web履歴書を作成する

応募に必要なWeb履歴書を事前に作成しましょう。Web履歴書は持っているスキル(資格)、今までの職務経歴、自己PRや志望動機など、あなたを最初にPRする重要な資料です。採用担当者はこのWeb履歴書を見て、あなたに会いたいかどうか判断します。アピール次第で、採用可否が大きく変わってきますので、丁寧に作成し上手にアピールしましょう。

Web履歴書作成のポイント

STEP2 会員登録をしてWeb履歴書を作成する

希望条件を登録する

  • 希望条件とは、働く上で自分が希望する条件のことです。職種、勤務地、雇用形態の3項目を設定することができます。
  • 希望条件を登録しておけば、「A-worker」トップページの「ご希望条件にマッチした求人」にあなたの希望に合った求人広告が表示されます。すべての求人広告を閲覧することなく、スムーズに目的の企業を探すことができます。また、掲載希望条件に合った求人が新しく掲載されると、ご登録いただいたメールアドレスにお知らせが届きます。

    希望条件の登録方法

希望条件

スカウトの受信設定をする

  • スカウトとは、登録したWeb履歴書を閲覧した企業から「弊社に興味を持っていただけませんか?」という趣旨のメールが届く機能です。あなたのスキルや経験を匿名で公開し、転職の意思を企業にアピールしましょう。

    スカウトメールサンプル

  • 「A-worker」のスカウトメールは、Web履歴書を閲覧した企業が慎重に選考した上で届くメールです。決して不特定多数に届くメールではありません。企業からスカウトメールが届いたら早めに応募して採用の可能性を広げましょう。
    スカウト受信の設定方法
この人に応募してもらいたい
スカウトを受けたときの返答方法

スカウトを受けたら早めに(求人の掲載期間内に)その企業に対して返事をしましょう。「スカウト一覧」の「詳細」から返事をします。

【応募】
興味がある、もしくはこの企業で働きたいと思ったときは応募しましょう。
【保留】
並行して他の企業に応募している場合や、もう少し時間をかけて考えたい場合は保留の返事をしましょう。その際は明確な理由(他企業と面接中など)を伝えるようにしましょう。
【辞退】
スカウトを受けた条件が合わない場合、また別の企業に就職が決まってしまった場合は辞退の返事をしましょう。その際も明確な理由を伝えるようにしましょう。

STEP3 検索と応募・応募のマナー

検索する

「A-worker」トップページの「求人情報を探す」もしくは「ご希望条件にマッチした求人」から求人企業を探しましょう。

オススメ機能

「気になるリストの活用」

「この会社いいかも!でも、もう少し考えたい!」と思ったときは、「気になるリスト」へ追加しましょう。後で見返したり、比較検討ができるので便利!!

応募する

働きたい企業が決まったら応募しましょう。

  • 「この求人に応募」をクリックします。

  • 事前に登録したWeb履歴書が表示されるので再度内容を確認します。
    変更する箇所があれば、「変更する」から変更します。

    ポイント
    このとき変更した「プロフィール」「職務経歴」「スキルシート」の情報は、Web履歴書に上書きされます。
  • 「自己PR・志望動機」を入力します。「自己PR」は事前に登録した内容が表示されるので、必要に応じて変更します。
    さらに「志望動機」を入力します。
    「志望動機」は応募企業ごとに見直す必要があります。ありきたりのテンプレート的な内容にならないよう、注意しましょう。
    また、自己PRと志望動機は、関連していることが重要です。自分がその企業に入社してやりたいことを、今までの経験・スキル・意欲と結びつけながら作成しましょう。

    ポイント
    このとき変更した「自己PR・志望動機」の情報はWeb履歴書に上書きされません。
    送信した内容を確認する場合は「応募メール管理」からご確認ください。

    「利用規約及び個人情報保護方針に同意する」にチェックをいれ、
    「送信する」をクリックで、応募完了です。

企業からメールが届いたら返答をしましょう。
返答は迅速に
基本的には即日対応が望ましいですが、遅くても次の日までには返事をしましょう。
すぐに返答できない場合はメールを受け取ったということだけでも返答することが重要です。
件名は明確に
ひと目見ただけでメールの内容がわかる件名が望ましいです。
また、企業から届いたメールの件名に「RE:」をつけて返信しても構いません。
文頭に宛名は必須
メール本文の冒頭には必ず相手の会社名と名前を書くようにしましょう。
本文は端的に読みやすく
メール本文は長々しい文章は避け、句読点や改行位置に気を配り、読みやすさを意識しましょう。
顔写真付きの履歴書やポートフォリオを準備しましょう。

企業によっては面接の前に履歴書、ポートフォリオ等のメール送信や郵送を求められる場合があります。要求されたらすぐに送付できるよう事前に準備をしておきましょう。

STEP4 面接

遅いのも早いのもNG。最適な時間に。

訪問時間の5~10分前には受付を済ませましょう。
あまり早く到着しすぎるのも、かえって迷惑がられるのでNGです。

自己紹介は簡潔に。志望動機は明確・具体的に。

自己紹介は簡潔に。志望動機は明確・具体的に。自己紹介は、自己PRではありません。自分をアピールするのではなく、氏名、年齢、出身校、部活、趣味などを簡潔に話し、時間も1~2分程度に収めましょう。志望動機は、その企業を志望する明確な理由を伝えることが大事です。そして入社後、どのようなことがやりたいか具体的に述べ、自分がこの会社で何ができるのかをアピールしましょう。

自己紹介は簡潔に
落ち着いて意図にあった回答を。

採用担当者からの質問は、その質問の意図をくみ取ってしっかりと返答しましょう。
想定される質問に対して、あらかじめ答えを準備しておけば、面接で焦ることもないでしょう。的外れな答えだけにはならないよう注意しましょう。

質問を事前に準備

面接の最後には「何か質問はありますか?」と聞かれることが多々あります。これはあなたが仕事に対する関心や意欲を見せるチャンスでもあります。質問を求められたら、働きたいという熱意を伝える為にも、事前に幾つか質問を準備しておきましょう。

第一印象を大切に。

面接では第一印象が最も重要と言っても過言ではありません。華美なものは避け、清潔感のある髪型、服装を心がけましょう。

清潔第一!
ひと手間で印象アップ。

面接が終わったら、結果連絡までにお礼メールを送りましょう。
お礼メールは、時間をとって面接してくれたことへの感謝の気持ちを伝えると相手に好印象を与えます。なるべく早めに送るようにしましょう。

STEP5 入社

ご就職おめでとうございます!素晴らしい出会いやお仕事に恵まれますようお祈りいたします。 祝就職

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